このコラムは、会員の皆様の日頃考えていること、行っていること、ちょっとした体験や感想等、なんでも投稿して頂いて、皆様と一緒に考えながら作っていくコーナーです。
多くの皆様の投稿をお待ちしています。 宛先はこちら:staff@ctjsc.com
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| '02.Mar. |
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| ITで、遠く離れた師に縋る・・・ | |
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浜浦 健 組合立紀南病院 検査科病理 |
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インターネットのE-mailとデジタルカメラを利用して細胞診の画像をやりとりする、簡易的なテレサイトロジーを行い、細胞診業務の一助として役立てていることを報告します。 |
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| '01.Nov. |
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| インターネットのセキュリティを考える | |
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鷲谷 清忠 中通総合病院病理部 |
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インターネットで起きているアクシデントレポートの数々を他人事だと思っていませんか?あなたの大切な個人情報をインターネットの脅威から守る方法を考えてみましょう。 |
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| 最北端CTの独り言? | |
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川村 直樹 市立稚内病院 |
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ITの技術の発達が僻地で働くCTにもたらすものは? |
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| 不明の毒性植物 | |
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伊東山 勤 長崎記念病院 臨床検査部 |
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山で見つけた「ヤマイモ?」を食べて中毒になった患者さんの入院をきっかけに、この毒性植物さがしが始まった。このときインターネットで得られた情報と人のつながりが大変役立った。 |
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| リスクマネージメントの心 | |
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林 孝俊 京都民医連病理センター |
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パイロットは乗客と一緒に飛行機に乗ってリスクを共有している。医療現場ではどれだけ患者と運命を共有できているでしょう? |
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| 喀痰細胞診による肺癌集団検診に20年間たずさわってきて | |
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水野 裕子 岡山県河本病院 |
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岡山県北部の住民検診で、個人カードでの長期追跡を行なったところ、「癌発見に先立つ数年前から追跡に値する細胞がすでに出現していること」がわかった。 |
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| プラス 1?? | |
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高山 須実子 千葉県内登録衛生検査所非常勤 |
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私達CTにとってはあたりまえの言葉の多くを、一般の人は知りません。誰の為の検査なのか考えた時、私達にできることはもっとあるハズ? |